昔のコミュニケーション方法は?

2014年10月29日

今から400年も前の幸村の時代には、人々はどうやって意思疎通していたのでしょうか? 幸村の時代から下ること約250年後の幕末(1860年頃)でさえ、志士たちは隣りの家どうしでコミュニケーションするにも手紙をもってしたとい […]

長野県の白鳥飛来情報

2014年10月29日

今朝、朝の情報番組で、白鳥の生態や飛来について紹介されていました。 白鳥が飛ぶ合図や白鳥はどこから飛来するのかなど、とても興味深い内容でした。 白鳥の生態について詳しいホームページがありました。 Kakuta Wakat […]

善光寺への長い道のり

2014年10月28日

<はじめまして> 皆様初めまして、へび蔵と申します。 「へび蔵の聖地巡礼」と題して、これからながのモールにブログを書かせていただくことになりました。私は、東京に住んでおりますが、寺社巡りを好んで、地元、旅先にかかわらず、 […]

ひと足お先にハロウィンを楽しんでみました♪

2014年10月27日

10月もあと5日。秋もずいぶん深まってきましたね。事務局周辺も紅葉が里までおりてきている感じ(*゚~゚*) さて、10月も終わりとなればいよいよ盛り上がってくるのが、だんだんと日本にも定着しつつある「ハロウィン」~~(m […]

幸村の情報戦

2014年10月16日

いつの時代にも、戦争には情報収集や敵への情報攪乱がつきまといます。 真田家の場合は、一説には、真田紐を配下が諸国に売り歩き、収益と同時に諸国の情報を収集していたといいます。播磨の黒田家(黒田官兵衛の家)が自家製の目薬を売 […]

善光寺の御本尊て本当にあるの?

2014年10月14日

台風19号が各地で猛威を振るったようですが、皆様ご無事でしたでしょうか。 どうも今年は自然災害が多いような気がいたしますね。被害に遭われた皆様にはお見舞いを申し上げます。 さて、随分時間がたってしまいましたが、前々回の続 […]

善光寺の地震と大なまず

2014年10月7日

去る2014年9月27日のお昼頃、長野県と岐阜県にまたがる御嶽山が噴火し、多くの尊い命が失われました。先日書いたとおり、来年行われる善光寺御開帳の話題を書くとしておりまして、どこかのタイミングでその昔の御開帳の開催期間に […]

幸村のイメージは?(その5)

2014年10月2日

アメリカの文豪アーネスト・ヘミングウェイに『For Whom the Bell Tolls?(誰がために鐘は鳴る)』という小説があります。戦前のスペイン内戦を舞台に、勇敢な青年の戦いと男女の恋を描き、戦争の不条理と人生の […]